自家焙煎珈琲 カフェ・ヴェルディ

カフェ・ヴェルディの気まぐれ日記

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食べ物

宝泉堂さんでも

2024年2月4日 

ヴェルディ京都髙島屋S.C.店では、下鴨の名店宝泉堂さんとのコラボによるヴァレンタインのプチギフト、賀茂葵とドリップバッグのセットを販売していますが、宝泉堂さんも「宝泉 京都駅店」で同じく賀茂葵とドリップバッグのセットを販売して下さっています。

そんなにかしこまった贈り物ではなく、職場や友人への小さな贈り物としてはもちろん、気軽な手土産としてもご利用頂けます。

宝泉 京都駅店は、新幹線の改札内にあり、お土産の購入はもちろん、店内でも甘味・菓子を楽しめるお店で、こちらではヴェルディのコーヒーもお召し上がり頂けま。

ご旅行の前に、お戻りになった際に、ぜひお立ち寄りくださいませ。

ところで、明日からちょっと日記の更新が滞るかもしれませんが、どうぞご了承くださいませ。

売り切れ

2024年1月30日 

今日は、一応お休みを頂いて、午後からずっと外に出ていたので、帰宅したらけっこう遅くなってしまった。

そこで、夜は家族で外に食べに行くことに。

なんとなく、もつ煮が食べたくなったので、久御山の「ガッツKラーメン」へ。

このお店、早朝からランチまで営業して、中休みを挟んで月曜以外は夜営業もしているのだが、朝は「もつ煮込み」だけ、昼と夜はラーメンも提供している。

店名はラーメン店だけど、今夜の目的は「もつ煮込み定食」だった。が・・・

なんか、食べようと思っていたものが売切れていると、何を注文すべきか悩んでしまうのだが、とりあえずみんな「ガッツラーメン」の小を注文。

娘は追加で「鉢いっぱいチャーシュー」私は「厚切りチャーシュー」を注文した。

娘が注文した鉢いっぱいチャーシューのガッツラーメン

上から見るとこんな。

私が注文した厚切りチャーシューのガッツラーメン

上から見るとこんな。

麺は、もやしより太いストレートの太麺。

カツオ出汁がしっかり効いた醤油のスープは、けっこう濃厚で塩っ気が強いため、割り下とかあったら全部頂くんだけどなぁ・・・という濃さ。

でも、風味豊かで美味しかった。

こんどは、もつ煮込みを食べに来よう。

お久しぶりです!

2024年1月24日 

無事にエアコンの工事が終わり、昨日から営業を再開しております。

 

再開初日は、多くのお客様にご来店いただき本当にありがとうございました。

1週間ぶりに皆様とお目にかかれて、嬉しく働かせていただきました。

またこれから、よろしくお願いいたします。

 

新しいエアコンは優しい風でスピーディーに店内を暖めてくれて、最新設備のすごさを実感しました。

今週は厳しい冷え込みになりますので、ぜひ暖かい店内でゆっくりお過ごしください。

 

 

 

  

冬のオススメメニュー 「自家製グラタンのホットサンド」も、たくさんご用意しております。

それでは皆様、寒いですのでくれぐれもお風邪を引かれませぬように。

 

本日もご来店お待ちいたしております!

シュールな夕食

2024年1月19日 

今朝、下鴨へ行ったら、昨日まで穴だらけだった天井が出来上がっていた。

今までは埋め込みだったエアコンだが、今回は天井からエアコン本体が見える仕様。

埋め込みの方がきれいではあるけど、取り換えや修理のたびに天井を張り替えなくてはならないので、まぁ、仕方ないかなぁ・・・と。

そして、北白川焙煎所の方では、お昼前から芸大の文芸表現学科の学生さんたちが、コーヒーの抽出指導を受けに来てくれた。

卒展のカフェでは、頑張ってください。

そんな雨上がりの日は、東の山々が幻想的な雲をかぶっていた。

さて、17日から今日までは豆売りだけで営業してきたが、いよいよ明日からは店内・テイクアウトコーヒーを含めた通常営業開始。

今日は、明日の準備で慌ただしくしたが、なんとか明日から通常営業ができるところまできた。

10時から18時(LO17:30)の営業、どうぞよろしくお願いいたします。

そして、もう一つ明日からと言うと、3年ぶりに登場の 恵方豆

そして、ヴェルディとしては滅多にやらない「わけあり」商品。

こちらは、めったにしないディスカウントをしてしまっております。

なぜ安いのかは、通販サイトの方をご覧ください。

そんなわけで、開店の準備と通販ページ作りなどを終え、自宅に戻って、ちょっとカレーが食べたかったのだが、カレーそのものを作っていると遅くなってしまうので、バスマティライスとスパイスを使ってプラオを作ってみた。

娘が習い事から帰ってきて、開口一番「家の中がインドの香りになっている」

インドへ行ったことないはずなのに、どうしてインドの香りを知っているのか不明だが、まぁ、なかなかスパイシーな香りの家になっていたらしい。

しかし、プラオは作ったが、カレーのルーを作る時間がなかったので、ルーの方はスーパーで「ボンカレー」を買ってきた。

しかも、甘口・・・

けっこう本格的にスパイスフルなプラオと、めちゃくちゃ日本的な味のボンカレー。

なんか、シュールな晩御飯だった。

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