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【深煎り】エチオピア ウォッシュド

700

深煎り

9世紀にエチオピアのカファ地方で野生していたものがコーヒーの発祥と言われていることから、エチオピアはコーヒーの原種とされています。
フル-ティーな香りと豊かな酸味を持ち、深煎りにすることによりスッキリとした苦味とコクのある甘味を引き出してます。
エチオピアの中でも、イルガチェフ地方の水洗処理された最優秀品です。

豆の挽き方、量、数をお選びください。

豆の挽き方
グラム
数量

  • 【深煎り】エチオピア ウォッシュド 1
  • 【深煎り】エチオピア ウォッシュド 2
酸味
酸味1
苦味
苦味4
甘み
甘み4
コク
コク4
スタッフのおすすめ!
芸大店長:濃厚なチーズケーキと一緒に
下鴨店Y:一人の時間を贅沢にするアロマティックな一杯

エチオピアは、独自のオークションシステム(ECX)でコーヒー豆の取引が行われています。

一部、大農園や地方組合の中には、直接輸出業者と取引をするところもありますが、割合としては9:1ほどで、圧倒的にECX経由での輸出が多くなっています。

このECX取引の場合、トレースがきくのは精選工場(ウォッシングステーション)までであるため、細かな農園などのデータは分かりません。

そんな中、このエチオピアは、ECXで落札したイルガチェフ地方産の豆をカッピングの上、一定基準に合致したロットだけを集めて味の均一性を保っています。

【深煎り】エチオピア ウォッシュド 5

エチオピアには、いくつもの有名産地がありますが、中でもイルガチェフは秀逸な産地として有名で、ブルーベリーを思わせる風味特性が持ち味です。

ヴェルディでは中煎りでもイルガチェフ産の豆を販売していますが、中煎りに使用しているものは地方組合からの直接取引で、安定したフルーティーな風味を維持しています。

一方、深煎りのものは、輸出業者が数あるロットからカッピングで作り上げたブランドのものを仕入れていますが、深煎りにしても味の崩れがないものを特に選んで使用しています。

【深煎り】エチオピア ウォッシュド 6
エチオピア基本データ

正式国名:エチオピア連邦民主共和国

位置  :アフリカ大陸の東部

国土面積:109.7万平方キロメートル(日本の約3倍)

人口  :約1億922万人

首都  :アディスアベバ

言語  :アムハラ語、オロモ語、英語

通貨  :ブル(BIRR) 1ブル≒2.75円

経済規模:1人当たりのGNIは790米ドル(82.618円)と最貧国の水準。慢性的な食料不足

     に加え、高度経済成長に伴って生じたインフレや、世界金融不安や原油等の国際

     価格の上昇に伴う影響が顕在化している。

  • 【深煎り】エチオピア ウォッシュド 7
  • 【深煎り】エチオピア ウォッシュド 8

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