自家焙煎珈琲 カフェ・ヴェルディ

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【浅煎り】ソフトブレンド

650

浅煎り

フレーバー

ライトテイスト、ナッティー、クリアな後味

 

当店では一番軽いアメリカンタイプのブレンド。さっぱりあっさりしたコーヒーです。

豆の挽き方、量、数をお選びください。

豆の挽き方
グラム
数量

  • 【浅煎り】ソフトブレンド1
  • 【浅煎り】ソフトブレンド2
酸味
酸味2
苦味
苦味1
甘み
甘み2
コク
コク2
スタッフのおすすめ!
店主:寝起きが超良かった朝に
下鴨店 Y:朝からゴクゴク飲める出勤前の定番

この珈琲について

ヴェルディでは、「アメリカンコーヒー」というご注文を頂いたときは、このソフトブレンドを提供しています。

正確には【アメリカンロースト】深めの焙煎が主流のヨーロッパに対して、アメリカでは浅い焙煎のものが多かったため、このように言われるようになったものと思われます。

【浅煎り】ソフトブレンド5

最近は、「アメリカンコーヒー」という言い方をあまりしなくなってきましたが、旧来の認識として「アメリカン=薄いコーヒー」というイメージを持っている方が多いのではないでしょうか。

しかし、コーヒーの風味で言うなら〈濃い ⇔ 薄い〉は、抽出するときの豆とお湯のバランスによる【濃度】であり、この場合豆の色合いが濃いか薄いかという違いになってきます。

一方で、コーヒーの成分的に言えば、むしろ浅煎りの方が「濃い」のです。

深く煎るほどに、コーヒーの中の成分は煙となって排出されるため、苦みは強くなりますが、豆の重量は深煎りほど軽くなります。

つまり、煎りが浅いほど色は薄く、苦みは弱いものの、コーヒーの成分的には重く濃いものになるのです。

【浅煎り】ソフトブレンド6

コーヒー豆は産地や標高、品種などにより、火通りの良いものと悪いものがあります。

火通りの悪い豆を浅煎りに仕上げると、後味に重い酸っぱさが残り、心地よいアフターテイストを得られなくなります。

ヴェルディでは、火通りが良く実が薄い豆(生産国・品種など)を選んで浅煎りにすることで、嫌な酸っぱさのない、名実ともに軽いコーヒーに仕上げています。

  • 【浅煎り】ソフトブレンド7

軽い中にも味わい深く仕上げるため、ブラジル・ウォッシュドに、キューバとドミニカの3種をブレンドしています。

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