今朝は少し肌寒かったが、お昼ごろには20度になるということで、寒暖の差が大きな一日になりそう。
鴨川沿いも、少しずつ桜が開花し始めましたねぇ・・・
さて、先日の夜、こちらのお姉さまとご一緒させて頂いて、リストランテ野呂でディナー。
まずは、今シーズン最後の最後と言われた「黄色かぶらのスープ」から。
お任せと言ったら、全部乗せで前菜プレートが登場。
12時の位置から、『カツオのたたき』『石鯛のカルパッチョ』『鰆の炙り』『ハマチの炙り』『マナガツオの炙り』その隣を聞きそびれた、『鯵の炙り』『本マグロのカルパッチョ』、中央はホタテとエビとアボカドのタルタル、上にはキャビア。
シンプルに塩ゆでしたホワイトアスパラガス、フロマージュとともにいただきました。
ホタテのフライ。
かなり大きなホタテだったが、分厚い分真ん中部分はレアで食感、味わいとも一つの中で微妙に変わる美味しさ。
ホタルイカのフリット
メンチカツ
オーソドックスに普通だけど普通ではないカルボナーラ。
黒豆茶でご馳走様。
どれもとても美味しく頂けた。
シンプルな料理というのは、ごまかしがきかないので、それだけに難しいと思うのだが、そんなシンプルな料理がしみじみおいしいというのは素晴らしい。
昨年も、この時期にお邪魔したような記憶があるのだが、こんどはシーズンをかえて伺いたい。
そして、食後は一つミッションがあったのだが、それがどんなことかは明日の日記でお知らせします。


















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